MoonWalkという言葉がつかってみたかっただけ・・・ではありませんが(笑)、
月面を自由に探索したいなと、昨日の「相模トラフ海底探索」を作って思いつきました
この思考の変遷が1日単位で起こって、しかも実現できるのがAIの怖いところですねー
月面を歩くアプリなんて昨日まで考えたことなかったのに、相模トラフ探索アプリを作ってから、連鎖的に浮かんでくるアイデア
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さてこれが完成形です
moon walk - True Global Edition

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でここからは、開発の長い1日の話(長くないか)
この真っ白い氷に包まれた惑星はなんでしょう?
これはAIがメッシュに対してライティングを内緒で行なっていたため、すごい反射状態になって白飛びしていたのでした
最初にライティングはしないと宣言したのですが、いつのまにかコッソリやっていて、この白さが何に由来するものかが全然わからず
AIに尋ねるとメッシュのワイヤーの白さじゃないですか?とか適当な答え

次、この剣山のような星はなんだ?と、僕もそう思いました
え?月って以外にこんな表面なの?って
違います、これはデータがうまくとれずホワイトノイズをそのまま増幅して表面に貼り付けていたのでした
一つ一つ理由がわかるまで、毎回推理探偵です
AIに聞いたら、適当な理由でそうなっていますって言われますきっと

これも月の表面(のはず)です
AIが前日の海溝探索アプリの記憶を持ってて、月面探索なのに、球体に真っ直ぐな地形を貼り付けて接線のような地形を作っていたことが後から判明

これって、最初にきちんと指定しておけば避けられる話なんですかね?
まだclaude code使うなら、指定をよっぽど厳密にしないと作ってくれない気がする
そもそもこういうアプリを作るのには向いてないのかもしれないが
個人的に作る過程こそが面白いと思ってるので、AIと対話しながら作るのがいまのところ性に合ってます
さて次なにをつくろ